大会参加してきましたヽ(・ω・)ノ |
2008年04月26日[23:24:04]
というわけで、ホームのゲーセンで開催された三国志大戦の全国大会「覇業への道・英傑乱舞」の店舗予選へ参加してきました。
六品ごときで参加しようなんて無謀なのは百も承知。
いいんだ、参加費500円払って参加賞のデッキケースもらうのが目的d(ry
……まぁ、本音はともかく(笑
格上相手に1勝でもできるといいなー、という思いでエントリーしました。
えー、予想通り女性で参加は私一人でしたw
浮いてる浮いてるww
昔、今は無きギャオでアヴァロンの店舗大会があった時は女性も結構いてよかったなぁ…(´・ω・`)
と、ちょっとあまりにぽつーん状態で怯みつつ(苦笑)、対戦カードを決める籤引きへ。
32名の枠に参加者は20名(?)だったので、1回戦不戦勝のシード枠が結構あり、そのうちの1つをゲット。
ただ、対戦相手も同じくシードなので、事前に相手の手の内は見れませんでした。残念。
この時点では相手の名前がわかるだけでランクもわからないのでドキドキです。
デッキの傾向ですが、VerUP直後ということもありみんなどんなデッキなんだろうかと見ていたのですが、群雄が多かったですね。感じとしては。
群雄単、群雄と魏呉蜀との混色。
次に多かったのが以外にも呉単。遠弓激陣の人もいましたね。
魏単が一人…かな?蜀単も一人、だったような(うろ覚え)
とにかく群雄が多かった印象。
じゃあ軍師は、というと定番の再起以外は業炎が私込みで3人…4人かな?
あとは精兵。遠弓激陣、太平妖術の人もいましたね。
プレイヤーのランクはというと、大会に使用したカードがメインかサブかが定かではないので一概には言えませんが、四〜一品が多かった。八品とか十品とかの人もいましたけど…まぁ…六品で参加した私がリアル最下位だったのではないかと(苦笑
そんなこんなで1回戦が済み、シードの人も全て揃う2回戦。
ようやく自分の順番が。
いざ尋常に勝負!、というわけでデッキは以下のデッキで参加しました。
軍師:周瑜 R孫権・R周泰・R太史慈・R小喬・UC張昭
東魔さんに相談してアドバイスをもらいまして、今までのデッキから韓当→張昭に。
どうしても自分でデッキ組むと弓を3枚入れてしまうんですが(苦笑)、槍2枚にしたら驚く程安定して勝てるようになったのでこのデッキでいくことに。
軍師は呂蒙と迷ったんですが、騎馬単やら枚数の多いデッキに当たると再建しても焼け石に水なので業炎を選択。
ドキドキしながら相手のデッキが表示されるのを待つと。
大尉……orz
格上にも程がありますがな(´・ω・`)
相手のデッキは、
SR左慈・SR諸葛亮・R馬超(蜀)・UC周倉・C張梁・C廖化
軍師は賈クで精兵戦陣で、位置はこちらの陣(所謂敵陣貼り)でした。
地形は真ん中に岩場のある地形。
……いつもなら弓使いとしては喜ぶ地形なのですが、業炎に限っては別。
ど、どっちに業炎置こう…orz
迷いに迷って、最初に右下に置こうとしたのを直前に真ん中敵陣寄りに配置。
これがいけなかった。そのまま右下に置いていれば…と嘆いても後の祭り。
さて開幕、伏兵2枚をなんとか掘り起こそうと小喬と張昭で頑張り、1枚は張昭で踏むももう片方を周泰で踏んでしまうorz
柵の内側から槍撃出しつつ気をつけていたんですけどね、うっかり柵の外に出たとこをしっかり当てられてしまいました。
柵を半分くらい壊されつつも開幕はなんとか守りきり仕切りなおし。
このあとは八卦と手腕でぶつかり、なんとか凌ぐも張梁に城壁へ1発攻城されてしまう。
ここは完全にミスでした。
張梁に重ねていた張昭が落ちたあと、太史慈の移動が遅れて攻城止められなかったんですよね。
あれは防げた。
この後、こちらが流星の儀式発動で一発落とすのに成功。
張梁の壁1発と流星の1発ならこちらが勝ってるはずだから、最後の相手の攻勢を凌げれば勝てる!という状態。
………ここで業炎の配置を最初の直感通り右下にしなかったと事を無茶苦茶後悔することになる(苦笑
相手、こちらから見て右側に固めて八卦で攻城。
真ん中に配置したために業炎には諸葛亮がちょろっとかぶってる程度。
どうにもなりません(苦笑
流星は落とせたものの、こちらは数で負けてますからぼろぼろと撤退させられ、最後は残り2カウントで落城負け、となりました。
業炎の配置がどんぴしゃだったら勝てそうな流れだっただけに残念ですが、まぁその辺がやっぱ腕の差・場数の差なんでしょうね……所詮六品。
でもミスもありましたが、全体としてはいつもの自分の戦いができてたし、大尉相手に中盤までは割と互角に戦えてたんじゃないかなーと思います。
ま、格上相手にそこそこの試合して、流星落とせたので満足ヽ(・ω・)ノ♪
ちなみに、この大尉の方、この後はデッキを群雄単の傾国入りの暴虐デッキというなんともクセのあるデッキで順調に勝ち、決勝まで勝ち進みました。
惜しくも決勝では負けてしまいましたが、やっぱ勝ち進む人は上手いなーと感心しながら観戦。
優勝した方のデッキは魏呉で飛天囮兵、かな。祖茂の囮兵が見ててすごいウザかったw(褒め言葉
上手い人が使うと囮兵や突撃兵はホントうっとおしいし、いやらしいですね。自分も時々祖茂使うので見習いたい(笑
この人も軍師は業炎でしたが、決勝では業炎の配置が見事に決まってまして、傾国側の大尉さんは苦笑いでお手上げポーズでした(苦笑
大会は以上。
この後、普通に全国対戦をやって○○×、で終了。帰宅しました。
参加賞でもらったデッキケースは緑色の厚さ2センチ程のスリム型。
この大きさだとトップローダに入れてても丁度入る大きさなのかな?
私はスリーブのみ派なのでわかりませんが。
薄型のデッキケースは少しだけ持ち歩きたい時に重宝するのでこのケースは嬉しい!
今までは丁度良い薄型のケースがなくて、実はアヴァロンの鍵の薄型デッキケースで持ち歩いたりもしてたのです。
大きめのバッグで持ち歩くときはギャザ用の厚さ5センチ程の普通のデッキケースですが、小さめのバッグの時にはそんなに大きなデッキケース持ち歩けませんからね。
せっかくなのでこのデッキケースは仕舞いこまないで使おう♪
で。
ホームのゲーセンでの大会は終了しましたが、まだ「地元」での店舗大会は数店舗残ってます(爆
CP土浦でしょ、アミューつくばでしょ、あと(ヤメトケ
六品ごときで参加しようなんて無謀なのは百も承知。
いいんだ、参加費500円払って参加賞のデッキケースもらうのが目的d(ry
……まぁ、本音はともかく(笑
格上相手に1勝でもできるといいなー、という思いでエントリーしました。
えー、予想通り女性で参加は私一人でしたw
浮いてる浮いてるww
昔、今は無きギャオでアヴァロンの店舗大会があった時は女性も結構いてよかったなぁ…(´・ω・`)
と、ちょっとあまりにぽつーん状態で怯みつつ(苦笑)、対戦カードを決める籤引きへ。
32名の枠に参加者は20名(?)だったので、1回戦不戦勝のシード枠が結構あり、そのうちの1つをゲット。
ただ、対戦相手も同じくシードなので、事前に相手の手の内は見れませんでした。残念。
この時点では相手の名前がわかるだけでランクもわからないのでドキドキです。
デッキの傾向ですが、VerUP直後ということもありみんなどんなデッキなんだろうかと見ていたのですが、群雄が多かったですね。感じとしては。
群雄単、群雄と魏呉蜀との混色。
次に多かったのが以外にも呉単。遠弓激陣の人もいましたね。
魏単が一人…かな?蜀単も一人、だったような(うろ覚え)
とにかく群雄が多かった印象。
じゃあ軍師は、というと定番の再起以外は業炎が私込みで3人…4人かな?
あとは精兵。遠弓激陣、太平妖術の人もいましたね。
プレイヤーのランクはというと、大会に使用したカードがメインかサブかが定かではないので一概には言えませんが、四〜一品が多かった。八品とか十品とかの人もいましたけど…まぁ…六品で参加した私がリアル最下位だったのではないかと(苦笑
そんなこんなで1回戦が済み、シードの人も全て揃う2回戦。
ようやく自分の順番が。
いざ尋常に勝負!、というわけでデッキは以下のデッキで参加しました。
軍師:周瑜 R孫権・R周泰・R太史慈・R小喬・UC張昭
東魔さんに相談してアドバイスをもらいまして、今までのデッキから韓当→張昭に。
どうしても自分でデッキ組むと弓を3枚入れてしまうんですが(苦笑)、槍2枚にしたら驚く程安定して勝てるようになったのでこのデッキでいくことに。
軍師は呂蒙と迷ったんですが、騎馬単やら枚数の多いデッキに当たると再建しても焼け石に水なので業炎を選択。
ドキドキしながら相手のデッキが表示されるのを待つと。
大尉……orz
格上にも程がありますがな(´・ω・`)
相手のデッキは、
SR左慈・SR諸葛亮・R馬超(蜀)・UC周倉・C張梁・C廖化
軍師は賈クで精兵戦陣で、位置はこちらの陣(所謂敵陣貼り)でした。
地形は真ん中に岩場のある地形。
……いつもなら弓使いとしては喜ぶ地形なのですが、業炎に限っては別。
ど、どっちに業炎置こう…orz
迷いに迷って、最初に右下に置こうとしたのを直前に真ん中敵陣寄りに配置。
これがいけなかった。そのまま右下に置いていれば…と嘆いても後の祭り。
さて開幕、伏兵2枚をなんとか掘り起こそうと小喬と張昭で頑張り、1枚は張昭で踏むももう片方を周泰で踏んでしまうorz
柵の内側から槍撃出しつつ気をつけていたんですけどね、うっかり柵の外に出たとこをしっかり当てられてしまいました。
柵を半分くらい壊されつつも開幕はなんとか守りきり仕切りなおし。
このあとは八卦と手腕でぶつかり、なんとか凌ぐも張梁に城壁へ1発攻城されてしまう。
ここは完全にミスでした。
張梁に重ねていた張昭が落ちたあと、太史慈の移動が遅れて攻城止められなかったんですよね。
あれは防げた。
この後、こちらが流星の儀式発動で一発落とすのに成功。
張梁の壁1発と流星の1発ならこちらが勝ってるはずだから、最後の相手の攻勢を凌げれば勝てる!という状態。
………ここで業炎の配置を最初の直感通り右下にしなかったと事を無茶苦茶後悔することになる(苦笑
相手、こちらから見て右側に固めて八卦で攻城。
真ん中に配置したために業炎には諸葛亮がちょろっとかぶってる程度。
どうにもなりません(苦笑
流星は落とせたものの、こちらは数で負けてますからぼろぼろと撤退させられ、最後は残り2カウントで落城負け、となりました。
業炎の配置がどんぴしゃだったら勝てそうな流れだっただけに残念ですが、まぁその辺がやっぱ腕の差・場数の差なんでしょうね……所詮六品。
でもミスもありましたが、全体としてはいつもの自分の戦いができてたし、大尉相手に中盤までは割と互角に戦えてたんじゃないかなーと思います。
ま、格上相手にそこそこの試合して、流星落とせたので満足ヽ(・ω・)ノ♪
ちなみに、この大尉の方、この後はデッキを群雄単の傾国入りの暴虐デッキというなんともクセのあるデッキで順調に勝ち、決勝まで勝ち進みました。
惜しくも決勝では負けてしまいましたが、やっぱ勝ち進む人は上手いなーと感心しながら観戦。
優勝した方のデッキは魏呉で飛天囮兵、かな。祖茂の囮兵が見ててすごいウザかったw(褒め言葉
上手い人が使うと囮兵や突撃兵はホントうっとおしいし、いやらしいですね。自分も時々祖茂使うので見習いたい(笑
この人も軍師は業炎でしたが、決勝では業炎の配置が見事に決まってまして、傾国側の大尉さんは苦笑いでお手上げポーズでした(苦笑
大会は以上。
この後、普通に全国対戦をやって○○×、で終了。帰宅しました。
参加賞でもらったデッキケースは緑色の厚さ2センチ程のスリム型。
この大きさだとトップローダに入れてても丁度入る大きさなのかな?
私はスリーブのみ派なのでわかりませんが。
薄型のデッキケースは少しだけ持ち歩きたい時に重宝するのでこのケースは嬉しい!
今までは丁度良い薄型のケースがなくて、実はアヴァロンの鍵の薄型デッキケースで持ち歩いたりもしてたのです。
大きめのバッグで持ち歩くときはギャザ用の厚さ5センチ程の普通のデッキケースですが、小さめのバッグの時にはそんなに大きなデッキケース持ち歩けませんからね。
せっかくなのでこのデッキケースは仕舞いこまないで使おう♪
で。
ホームのゲーセンでの大会は終了しましたが、まだ「地元」での店舗大会は数店舗残ってます(爆
CP土浦でしょ、アミューつくばでしょ、あと(ヤメトケ

