美しい〜 |
2005年08月31日[23:59:59]
今日で夏休みは終わりですか……。
明日からまた通勤中の電車やバスの中がうるさくなるんだろうなぁ(苦笑
書いてるのは日付変わってからなんですが(苦笑)、たぶん明日は明日で書きたいことがあるかもなので夏の終わりの日付でw
さて。今日は今の今まで迷ったあげく(?)ようやくアヴァロンの鍵の攻略本、買ってきました。
ええ、すべてはUtakata版ワルキューレゼロのために。(笑)
なんだかんだ言いつつアヴァロンの攻略本は1も2も買ってきたので、新カードのリストのとこぐらいしか見るとこないだろーなー……と思っていたのですが。ががが。
思いの外、読みごたえがありました。というか全カードに説明だけでなく開発者のコメントがついてたり、開発裏話とか絵師さんのコメントがあったり、と豪華。
ファンブック的な部分も含んでいますね。カードリストなどは初期の100枚については旧イラストと新イラストと両方掲載されてて、しかもそれについての裏話が満載で買ってよかったな、と。
まぁ、おかげで本棚の1と2の本が完全に必要なくなりましたが。(鍵聖戦の本の出来によっては2の本は処分しようかなーとか思ってたんですよ。1の方は旧イラストあるから取っておこう、と。……一冊に集約されてしまったw)
初期カードのコメントなど、イラストに関してとかエラッタに関してとか、初期からプレイしている人間にとっては懐かしかったり苦笑したり、と面白い。
ゲーム自体の説明もきちんと踏襲されてて、基本を一から説明しつつ、プレイングのコツなどを具体的に特定のカードを例にあげているのでわかりやすい……と思う。
私はうたかたカード目当てで買ったので、後でじっくり時間をかけて読み倒したいな、と思う程、思いの外お買い得だった感じ。
弐や鍵聖戦になって新規にアヴァロンを始めた人だけでなく、古参ユーザも十分楽しめる本になってておすすめです。
…………と褒めておいて(ぇ
それだけで終わったら面白くもなんともないじゃなーい。
この本読んでて色々〜とツッコミ所も満載だったので心の叫びを羅列してみる(笑
・卓上ゲームは欲しくないけどUtakata版バルキリー欲しい〜っ!
・Utakata絵のカードはSR、て「Utakataさんが描いた守護天使ていいんじゃない?」とかそんなレベルで決まったわけですか!?(ま、誇張でしょうが・笑)
・あー、蟻デッキとか骨メルトとか配置型カリバーデッキとかポイスパ天国とかめっさ懐かしい〜。
・それに対抗するために、所持してる光物の中で唯一の対抗カード「ダゴン」を愛用するようになったのよねぇ。
・うんうん、初期では鬼ブルがでると確かに羨望の眼差しがw
・確か私が鬼ブル引けたのIC2枚目か3枚目だったはず……。
・当時はケルピーが数万、鬼ブルだって数千円してたなー。えらい高かった。いまやブルさんはスターター入り(苦笑
・リッチー3積みをネタ言うなっ!私のメインデッキはリッチーどころかダゴンすら3積みだっ!(爆
・しかもそれがリッチーもダゴンも移動値が2しかなかった頃からだからねぇ。今の移動値4は最高♪
……それよりも、どーしょーもない山程の誤植は相変わらず健在なわけねー。
校正してんのか、これ……(汗
明日からまた通勤中の電車やバスの中がうるさくなるんだろうなぁ(苦笑
書いてるのは日付変わってからなんですが(苦笑)、たぶん明日は明日で書きたいことがあるかもなので夏の終わりの日付でw
さて。今日は今の今まで迷ったあげく(?)ようやくアヴァロンの鍵の攻略本、買ってきました。
ええ、すべてはUtakata版ワルキューレゼロのために。(笑)
なんだかんだ言いつつアヴァロンの攻略本は1も2も買ってきたので、新カードのリストのとこぐらいしか見るとこないだろーなー……と思っていたのですが。ががが。
思いの外、読みごたえがありました。というか全カードに説明だけでなく開発者のコメントがついてたり、開発裏話とか絵師さんのコメントがあったり、と豪華。
ファンブック的な部分も含んでいますね。カードリストなどは初期の100枚については旧イラストと新イラストと両方掲載されてて、しかもそれについての裏話が満載で買ってよかったな、と。
まぁ、おかげで本棚の1と2の本が完全に必要なくなりましたが。(鍵聖戦の本の出来によっては2の本は処分しようかなーとか思ってたんですよ。1の方は旧イラストあるから取っておこう、と。……一冊に集約されてしまったw)
初期カードのコメントなど、イラストに関してとかエラッタに関してとか、初期からプレイしている人間にとっては懐かしかったり苦笑したり、と面白い。
ゲーム自体の説明もきちんと踏襲されてて、基本を一から説明しつつ、プレイングのコツなどを具体的に特定のカードを例にあげているのでわかりやすい……と思う。
私はうたかたカード目当てで買ったので、後でじっくり時間をかけて読み倒したいな、と思う程、思いの外お買い得だった感じ。
弐や鍵聖戦になって新規にアヴァロンを始めた人だけでなく、古参ユーザも十分楽しめる本になってておすすめです。
…………と褒めておいて(ぇ
それだけで終わったら面白くもなんともないじゃなーい。
この本読んでて色々〜とツッコミ所も満載だったので心の叫びを羅列してみる(笑
・卓上ゲームは欲しくないけどUtakata版バルキリー欲しい〜っ!
・Utakata絵のカードはSR、て「Utakataさんが描いた守護天使ていいんじゃない?」とかそんなレベルで決まったわけですか!?(ま、誇張でしょうが・笑)
・あー、蟻デッキとか骨メルトとか配置型カリバーデッキとかポイスパ天国とかめっさ懐かしい〜。
・それに対抗するために、所持してる光物の中で唯一の対抗カード「ダゴン」を愛用するようになったのよねぇ。
・うんうん、初期では鬼ブルがでると確かに羨望の眼差しがw
・確か私が鬼ブル引けたのIC2枚目か3枚目だったはず……。
・当時はケルピーが数万、鬼ブルだって数千円してたなー。えらい高かった。いまやブルさんはスターター入り(苦笑
・リッチー3積みをネタ言うなっ!私のメインデッキはリッチーどころかダゴンすら3積みだっ!(爆
・しかもそれがリッチーもダゴンも移動値が2しかなかった頃からだからねぇ。今の移動値4は最高♪
……それよりも、どーしょーもない山程の誤植は相変わらず健在なわけねー。
校正してんのか、これ……(汗

